うつ病物語(私の経験を時系列に書いています)

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1.心身の不調や異常が気になりだした… 2015.4~

その1「私のうつ病について」

その2「新米管理職の日々」

その3「睡眠障害について」

その4「重苦しい日々」

その5「真っ直ぐ出勤できない」

その6「うつの初期症状」

その7「うつノート」

その8「心身が出社拒否」

2.初めての心療内科 2016.9~

その9「そして心療内科に連絡する」

その10「心療内科がダメなら内科へ」

その11「うつ病と内科の対応」

その12「うつ病と薬」

その13「甘い見立て」

その14「うつ病の恐ろしさ」

その15「初めての心療内科」

3.うつ病の治療開始、パワハラ自殺が頭に浮かぶ日々

その16「やっぱりうつ病だった」

その17「少しずつよい方向へ」

その18「部下の退職」

その19「業務を抱えるしかない」

その20「無理をする毎日」

その21「パワハラのエスカレート」

その22「状況は悪化の一途」

その23「パワハラの定義」

その24「ついに限界に」

4.ついに休職の診断書、5週間の休職…

その25「医師の診断と葛藤」

その26「医師の宣告」

その27「休職の始まり」

その28「休職中の生活」

その29「うつ病になった原因は何?」

その30「妻の勇気」

その31「徐々に回復?一進一退の日々」

その32「診察前に転院手続き」

その33「心療内科、医師の診察」

5.復職要請、医師から叱責、悩んで職場復帰…

その34「体調回復と復職促し」

その35「復職までの期間」

その36「復職前日の診察」

その37「迷った末に復職を選択」

その38「職場復帰後の面談」

その39「職場復帰からしばらくの期間」

その40「医師の指示に背くと」

その41「診察後の面談」

その42「回復途上の日々」

その43「うつ病による能力低下」

その44「精神科・心療内科には同行者を」

その45「復職後の調子が上がっていかない」

その46「うつ病患者はナーバスになっている」

その47「うつ病患者のいる家庭」

その48「最後の心療内科クリニック」

その49「『うつヌケ』と妻の存在」

その50「好不調のサイクルと健康管理」

その51「繁忙期特有の気苦労」

その52「友人のアドバイス」

その53「心療内科から総合病院の精神科へ転院」

その54「新しい精神科の医師」

その55「転院後の会社への報告」

その56「うつ病管理職と課員達」

その57「転院後、2回目の診察」

その58「回復は順調、しかし、いい事ばかりではない」

その59「回復基調からの急降下」

その60「どうしても受け入れられない人」

その61「うつ病と人事調査票」

その62「人事調査票、やはりすんなり通らず」

その63「うつ病夫を持つ妻の不調」

その64「体調は家庭と仕事の二極化が進む」

その65「徐々に悪化していく体調」

その66「逆流性食道炎の症状が出始める」

その67「役員Aとの人事面談」

その68「休職の勧め」

その69「長い休職の始まり」

その70「休職して2週間が経過」

その71「うつ病夫を持つ妻の観察眼と医師の診断」

その72「休職して1カ月が経過」

その73「うつ病とブログ」

その74「休職が心身に与える効果」

その75「身体は正直」

その76「うつ病とアコースティック・ギター」

その77「新しく医師」

その78「うつ病による退職と現実逃避タバコ」

その79「体調は天候の影響を受ける」

その80「本当に良くなっているのか?」

その81「早く元の自分に戻りたい」

その82「傷病手当金の申請」

その83「職場復帰への道筋」

その84「今後こそ本当に回復なのか?」

その85「いざ職場復帰へ!?」

その86「職場復帰に対する会社の意外な反応」

その87「職場復帰について、じっくり考える…」

その88「上司からの意外な提案」

その89「職場復帰は新天地」

その90「上司との有意義なやり取り」

その91「会社にとって”人”とは」

その92「心機一転、心晴れやかに…」

その93「完全寛解はもう少し先」

その94「妻の不調が心配に」

その95「今度の低気圧はどうか?」

その96「うつ病の寛解・回復・再燃・再発とは?」

その97「うつ病ブログの効能」

その98「職場復帰プログラム」

その99「医師との信頼関係」

その100「私にとっては転職のようなもの」

その101「私の腹積もり」

その102「被害者意識を問う理由」

その103「無駄な経験なんてない」

その104「家族以外の誰かのために仕事をする」

その105「復帰初日は役員面談」

その106「復帰までのカウントダウン」

その107「ついに職場復帰…!」

その108「社長と専務は…」

その109「本当の役員面談」

その110「そして新しい職場へ…」

その111「うつ病持ちを迎え入れる側」

その112「懐かしい雰囲気」

その113「クソ役員とC工場長の違い」

その114「職場復帰後の心配」

その115「色々な方からの祝福の言葉」

その116「主人が休職中の家族達は…」

その117「仕事って一体何だ?」

その118「お人好しなのか達観なのか」

その119「友人達の存在①」

その120「友人達の存在②」

その121「職場復帰後、初の診察」

その122「慎重な判断を」

その123「うつ病患者にはストッパーが必要」

その124「うつ病になっても人格が変わるわけでなない」

その125「職場復帰して一ヶ月経過」

その126「複雑な心境」

その127「うつ病は病気なんだ!」

その128「うつ病には”時間薬”が特効薬!」

その129「診察日の過ごし方」

その130「調子が良い時の診察は…」

その131「あんな風には絶対になりたくない!」

その132「友人との久し振りの酒」

その133「うつ病の”後遺症?”」

その134「うつ病とかつての仕事」

その135「胆振大地震と上長の対応」

その136「私を受け入れてくれた部署の裏話」

その137「ついに減薬に…!」

その138「急な役員面談」

その139「役員と従業員の大きな隔たり」

その140「異動の発案者は意外な人物!」

その141「うつ病管理職と経営者」

その142「うつ病と体重増加」

その143「同期入社、戦友のような存在のD工場長」

その144「正月の恒例行事」

その145「ベテラン社員の急遽離脱は…」

その146「うつ病の薬…そろそろ止めようかな?」

その147「うつ病の薬、医師の見解」

その148「2度目の休職はうつ病の再発と考えるのか?」

その149「うつ病の薬、本格的に減薬へ」

その150「本当のうつ病とニセうつ病」

その151「うつ病と薬の効果」

その152「うつ病の薬は結構高くて負担が大きい」

その153「どういう時に”うつ病”からの回復を実感するのか?」

その154「復職以来、久し振りの管理職会議で腹が立つ!」

その155「3ヶ月振りの診察日」

その156「医者が言うほど”うつ病の薬”って効く?」

その157「”うつ病”を知らない人に有りがちな短絡的思考」

その158「うつ病を克服できた”職場”とは」

その159「職場での孤独感は”うつ病”を引き寄せる」

その160「うつ病への誤解を解きたい!」

その161「かつての部下達への後悔」

その162「うつ病の後遺症」

その163「うつ病復帰者を監督する者に必要な心構え」

その164「うつ病の”仮性”と”仮病”」

その165「うつ病から復活しつつある私に対し、かつての上司から残念な一言」

その166「次々に報道されるパワハラ自殺と、会社組織の勘違い」

その167「うつ病経験者とパワハラ役員が同席するハラスメント講習」

その168「”上”と”下”が上手く機能した頃と、現代の違い」

その169「なぜ平成時代に”パワーハラスメント”が出現したのか?」

その170「上下関係と階級制度の会社組織」

その171「どんな相手でも、どのような場面でも”敬意”を持って接する」

その172「うつ病を寛解した者が、いまだに見たくない写真」

その173「”うつ病の診断書の貰い方”について思うところ」

その174「インフルエンザの季節になると思い出すこと」

その175「家族との寛解エピソードで減薬に!」

その176「うつ病の薬を自己判断で止めたけど、私は寛解に辿りついた」

その177「うつ病からの回復⇒寛解は『自己肯定感』と『自信』が増すこと」

その178「パワハラや激務で何がどうなって『うつ病』になるのか?」

その179「うつ病から復活した私の部下として『うつ病社員』が異動してきた!」

その180「うつ病部下は、やっぱり私と同じ症状で苦しんでいた」

その181「うつ病経験のある管理職と回復途上の部下+充実期の部下」

その182「元うつ病管理職と寛解を目指す部下」

その183「うつ病の重篤度『軽度』『中度』『重度』はどう測る?」

その184「うつ病患者は、急に思い立って一人で映画『鬼滅の刃』を見に行けない!」

その185「完治したつもりのうつ病と…後遺症」

その186「うつ病の薬を止めるべきか否か?」

 

 

 

 

 

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