道東の日帰り温泉 【道東 日帰り】然別湖畔で唯一の温泉宿「ホテル風水」 然別湖を一望!ホテル風水の超レイクビュー! 然別湖のふもとに建つ、小さめの温泉ホテル。 1931年「光風館」として創業、火災消失による建て替え等の苦難を経て平成7年に新館を増築、名称を変更して今に至る。 現在、然別湖畔で唯一の温泉宿として、とても貴重な存在だ。 ホテルそのものはきちんと整備されているが、正面入口からフロ... 2026年10月19日
道東の日帰り温泉 【道東 日帰り】 釧路最強のモール温泉「TAITO」 劣勢の釧路勢にあって随一のモール温泉 モール温泉が溢れ出る十勝に圧倒され、どうにも劣勢な釧路。 釧路エリアにも、弟子屈の川湯温泉、阿寒湖温泉、標茶温泉と、特色ある温泉地が揃ってはいるのだが広い範囲で点在。 そして釧路市はいかんせん海沿いの街でそもそも温泉とは縁遠いこともあり、ギュッと集積している十勝に比べ、エリアとして... 2026年10月12日
道東の日帰り温泉 【道東 日帰り】幕別町のモール泉「札内ガーデン温泉」 堀池に囲まれた、西洋テイストな温泉施設 帯広市と釧路市を結ぶ国道38号の幕別町札内の市街地から北側に少し入った位置にある温泉施設。 幕別町と帯広市は殆ど繋がっており、札内ガーデンのすぐ横を流れる札内川の東西で仕切られているだけなので、感覚的には帯広市郊外のイメージ。 西洋の城テイストのある外観、そして堀池に囲まれた造り... 2026年9月28日
道東の日帰り温泉 【道東 日帰り】北海道屈指の秘湯!「然別かんの温泉」 恥ずかしながら50歳半ばで知った「菅野温泉」 北海道に生まれてずっと暮らしてきたのに、50歳半ばになって初めて知った「菅野温泉」。 今でこそ温泉巡りが楽しくなり、道東の日帰り圏内を制覇することを目指すようになったが、若いころは特に風呂好きでもなかった。 そんな感覚なので北海道の温泉No.1は「登別」で、続いて「定山渓」... 2026年9月14日
道東の日帰り温泉 【道東 日帰り】帯広市内のオベリベリ温泉「水光園」 帯広市街No.1か? オベリベリ温泉「水光園」 帯広市郊外、国道38号線沿いにある温泉施設。 「水光園」という名称から素直に想像される、庭園のような通路を抜けた先に佇む、甘味処とか和食屋さんかな?と思うような外観。 施設内も奇麗で旅館っぽい非日常感もあり、従業員さんの対応も温かいので、お湯につかる前から良い気分になる。... 2026年8月24日
道東の日帰り温泉 【道東 日帰り】美幌の温泉「峠の湯びほろ」 釧根エリアから美幌峠を越えた先…「峠の湯びほろ」 釧路・根室方面から北上して美幌峠を越えて車で15分、市街地の少し手前にある入浴施設。 広いエントランスには特産品コーナー、その先にある立派な受付カウンターの奥には、このご時世でもリーズナブルな価格を提示している家族向けの飲食レストラン。 お風呂に繋がる通路の左右には休憩... 2026年8月17日
道東の日帰り温泉 【釧路市街地の温泉】 「大喜湯」VS「ふみぞの湯」強いのはどちらだ?! 釧路住民に愛される「大喜湯」と「ふみぞの湯」のツートップ! 日本人には風呂好きな歴史文化が根付いているので、たとえ温泉が湧き出る地域じゃなくても、人口が数千人以上の街には必ず銭湯があるし、もう少し大きな街なら「健康ランド」的な高級銭湯もあって…、というのが昭和の昔から続いていた。 それが平成になると、健康ランドを超える... 2026年8月10日
道東の日帰り温泉 【道東 日帰り】ルパン三世の温泉「霧多布温泉ゆうゆ」 なんと霧多布岬に「ルパン三世の湯」が誕生! 霧多布岬からほど近い、小高い丘の上に建つ大きめな温泉施設。 北海道浜中町は、ルパン三世の原作者「モンキーパンチ」氏の出身地であることから、2011年頃から町おこしの柱としてルパン推しされているが、元々あった日帰り温泉施設「霧多布温泉ゆうゆ」が、2026年4月に「ルパン三世の湯... 2026年7月21日